2009年06月30日

豪雨の中でも!

土砂降りの中、雨にもめげずに絵友さんからです。
雨に濡らしてゴメンナサイね。
封書の絵手紙でした、津山市の絵友さんからです

  
続きを読む

Posted by 庵びらーと at 23:18Comments(0)TrackBack(0)絵手紙大好き

2009年06月30日

子供達に

 子供達がWebの中に有りましたと見せてくれました。

 手紙~親愛なる子供たちへ~作者不詳・日本訳:角 智織

  年老いた私が ある日 今までの私と違っていたとしても
    どうかそのままの私のことを理解して欲しい
  私が服の上に食べ物をこぼしても、靴ひもを結び忘れても
    あなたにいろんなことを教えたように見守って欲しい
  あなたと話す時 同じ話を何度も何度も繰り返しても
    その結末をどうかさえぎらずにうなずいて欲しい
  あなたにせがまれて繰り返し読んだ絵本のあたたかな結末は
  いつも同じでも私の心をいつも平和にしてくれた
  悲しい事ではないんだ 消え去ってゆくように見える私の心へと
    励ましのまなざしを向けて欲しい
  楽しいひと時に 私が思わず下着を濡らしてしまったり
    お風呂に入るのをいやがるときには思い出して欲しい
  あなたを追い回し 何度も着換えさせたり 様々な理由をつけて
    いやがるあなたと お風呂に入った 懐かしい日のことを
  悲しいことではないんだ 旅立ちの前の準備をしている私に
    祝福の祈りを捧げて欲しい
  いずれ歯も弱り 飲みこむ事さえ出来なくなるかも知れない
  足も衰えて立ち上がり事すら出来なくなったなら
  あなたが か弱い足で立ち上がろうと私に助けを求めたように
    よろめく私に どうかあなたの手を握らせて欲しい
  私の姿を見て悲しんだり 自分が無力だと思わないで欲しい
  あなたを抱きしめる力がないのを知るのはつらい事だけど
    私を理解して支えてくれる心だけを持っていて欲しい
  きっとそれだけで ただ、それだけで 私には勇気がわいてくるのです
  あなたの人生の始まりに 私がしっかりと付き添ったように
    私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい
  あなたが生まれてくれたことで私が受けた多くの喜びと
  あなたに対する変わらぬ愛を持って笑顔で旅立ちたいから

   私の子供たちへ
   愛する子供たちへ


アバウトナ私ですが、表現出来ない思い物を感じました、子供達は”涙が出てくるね”との表現でした。  

Posted by 庵びらーと at 08:22Comments(0)TrackBack(0)庵びら~と♂の呟き

2009年06月28日

台湾⑤ プチ観光

台湾の台北市の観光ですが、興味のある故宮博物館は見るのに懸命で画像は全然無し、
いい加減な観光地めぐりになりました。
台湾のお寺は日本と違ってとてもカラフルで近所のボランティア方が色々なお世話をしているそうです。ですから
境内の線香、お供えのお花は無料で出来るそうです。日本のお寺とは大分違いが有りますね、もちろんお供え物は
皆様の自宅からワザワザ持参するそうです、でも御供え物の種類は、生き物は絶対しないそうです。
魚、鳥、豚、牛等の御供えは一切無いそうです、殺生厳禁の仏教の基本の教えを守っているとのこと。
同じ仏教徒で有る庵びらーと♂も感じ入りました。台湾で有名なお寺名前は失念!を観光、同僚は
一人楽しんでます。次に私たちにも馴染みの孔子廟です、伝統を感じるスポットでした。
そのほか定番の場所、蒋介記念館、蒋介のお墓、総統府、他他でした。
一つ疑問は、お寺、孔子廟等々は皆南向き建てられていましたが、蒋介石の大きな銅像が有るところ
だけは西向きに建てられていました。なぜかな?風水に関係が有るのかな?疑問でした。
ツアーガイドも一生懸命ので誠意が見られました。でも免税ショップ、おみやげ屋さん、お茶屋等々に
かなりの時間をつぶされるのには閉口しました。どうせなら、アウトレットな大店舗、秋葉風PCショップ
アンテーク風な施設を見たかったんだけど、でもマアマアでした。








 



   




帰り時に見かけたトイラザス、のぞきたかったね。こちらのバスのミラーは可愛いでした。




        

Posted by 庵びらーと at 21:55Comments(0)TrackBack(0)庵びら~と♂の呟き

2009年06月28日

涙、ぽろり!

我が儘だった娘も、10年振の神様からのプレゼント、子供が授かりました。
私たちには孫を、娘には”成長”を与えてくださいました。
娘の感想文を読みました、嬉しく感じ、涙ポロリ、ウルルンでした。
ウルルン滞在記、又みたいな~~~~~~~~face03
皆さんに感謝!

笑納~~  

Posted by 庵びらーと at 11:03Comments(1)TrackBack(0)庵びら~と♀の独言

2009年06月28日

絵友さんからです

日高市の絵友さんからです。

梅雨はべとべと、じゅくじゅく、嫌ですね。  

Posted by 庵びらーと at 10:52Comments(0)TrackBack(0)絵手紙大好き

2009年06月26日

今日は~

今日は佐賀の絵友さんからです。
  

Posted by 庵びらーと at 07:55Comments(0)TrackBack(0)絵手紙大好き

2009年06月25日

絵友さんからです

石巻でお会いした絵友さんからです
  

Posted by 庵びらーと at 07:48Comments(1)TrackBack(0)絵手紙大好き

2009年06月24日

台湾④ 台北の味見

台湾の料理、沢山種類が有りすぎて庵びらーと♂には覚えるのは無理無理。
結果的には、又食べに行きたいな、との感想です
最初は飲茶の有名店?名前は忘れました、写真も写したのですが実際のイメージが伝わらなくて
残念ですが、とりあえずの添付です。
次は路地角にある海鮮料理の食べどころ、以外と清潔な店でした。店のオバチャンが威勢良く迎えてくれました。
食べたいものが陳列してあるネタ皿をチェックしてコレをクレと言えばすぐに料理してくれます。同僚社員は店の奥で
出来上がってます。一人はもう目が据わっています???。けしてカツアゲをしてるのでは有りません、少しばかり
酒癖が悪いだけです。お酒は楽しく飲みましょうネface05。ここは凄くうまかったです。
次の日は、台湾料理の名物店?花子飯店に往きました、いつたら日本人ばかり、でも味は日本風にはアレンジされて無くて
台湾風に宝菜等を沢山使用した独特の匂いを持った料理、美味しいでした。横目で見た同僚はしかめ面で食べてました。
郷にいれば郷の匂いを味逢わないとね!!!。
若い女性のグループぱ、ビールを注文して盛り上がっていました。彼女たち茨城からの訪台ですって。
若いて、素晴らしい物ですね。後世界で有名な小籠包のお店で食しましたが、味はいいのでしょうが、金銭主義で作った食い物を無理矢理口に押し込まされるル感じ!!、流れ作業みたい、情緒もヘツタクレモ全然無し、ただカネカネだけの拝金料理屋です、もう二度と往きません、翌日路地で見つけた小籠包、餃子の専門店(すごく小さなお店ですが)何倍も美味でした。食べ物を味逢う時は、急がされないでゆっくり食べたいヨネ!!face09
でも台湾の料理は凄く美味しい物ばかりでした。日本の和民も進出してきてましたが素通りでした。








  

Posted by 庵びらーと at 19:22Comments(0)TrackBack(0)庵びら~と♂の呟き

2009年06月24日

涙しての蛙さん

神戸と佐賀からの絵友さんからです。
神戸からの蛙さん、可愛いでしょう、眺めていて涙しました。
何ヶ月か前に急に脳梗塞で倒れ、救急車のお世話になり、
なんとか一命は取り留めたそうです、良かったです。
一時音信が途絶えてましたが、これが原因だったのですね!
こっち勝手な一方交通の絵手紙の交流でしたが、でも良かったです。
麻痺が残った全身、手足、そして無気力になりリハビリにも億劫になる
毎日だったそうです。そんな事情はつい知らずに押しかけ絵手紙の何枚か?
でも彼女には、皆さんから来る絵手紙が元気の素になって、今も殆ど麻痺が
残っている手で又絵手紙に挑戦してくれて、素敵な天使みたいな蛙さんを訪問
させてくれました。元気に成って良かったね、ボチボチでいいから焦らないで進んで
下さい、”カエルさん”あなたのカエルのを、みんなで待っていますよ、何にも出来無いですが、
下手の絵手紙と”元気”を一杯送ります~~~~~~~~~。ご自愛を!!
  
続きを読む

Posted by 庵びらーと at 09:12Comments(0)TrackBack(0)絵手紙大好き

2009年06月23日

天使が舞い降りて

ジジバカで理解はしてるんですが、又天使が訪ねて来てくれました。
ワカメも普段は子供が好きじゃ有りませんが、この彩音地蔵とは仲良く
してくれます。ワカメに感謝、生後8ヶ月の天使に感謝です。
face02  

Posted by 庵びらーと at 17:47Comments(1)TrackBack(0)庵びら~と♂の呟き